目黒通りの環七交叉点から西へ都立大方向へ下る坂 この坂の途中に大きな柿の木があったので。 また、付近の子供がこの坂を通る野菜を運ぶ荷車から柿を抜き取ったため「柿抜き坂」が変わって「柿の木坂」となったという。
目黒通りを環七から東へ(ダイエー方面へ)下る坂 どぜむは堂前(どうぜん)の意味で、昔このあたりの道端に祠堂があったことから